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ピック買った~ [アンプ・周辺機材]

宮崎のイベントリハの後、時間があったので楽器屋へ。

買ったのはピックだけなんだけど、
ピック買ったのって、ひょっとしたら30年ぶり位かも。

確か高校生の頃にクロサワ楽器でギター買った時に、
ピックの掴み取りっていうのがあって、
その時にGETしたピックがまだ残ってる上、
時々誰かから貰ったりもして、買うほどではなかったんですよね。

そもそも、ベースをピックで弾くようになったのって最近の話だし(笑)
しかも泉谷しげる大将のライブ以外ではほぼピック弾きしないし。

そんな訳で30年ぶりのピック選びは、ティアドロップの1mm に落ち着きました~
ま、なんでもよかったんだけど(笑)



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soundblox PRO MUTIWAVE BASS DISTORTION [アンプ・周辺機材]

昨日のライブで初めて本番で試してみました。
一言で言うと、なかなかよかったです。

プリセットは、
①軽い歪み
②ピック弾き用クリーン
③ソロ用歪み
④持ち替え用クリーンブースト
⑤スラップ(本番では使わず)
⑥笑っちゃうような歪み(本番では使わず)
にしました。

歪みに関しては、ベースでは常識かも知れませんが、
輪郭とか音程感とか音圧とかが失われないように、
いかにクリーンとのバランスを取るか、が重要ですね。
これはこのエフェクターに限った事ではありませんが。

それより、クリーンブースターでEQだけ使う、ってのがなかなか便利でした。
今回はピック弾き用しかプリセットしませんでしたが、
ミッド・ブーストも作っておこうかな、と思いました。

結局歪み以外に魅了を感じてる?(笑)
まぁ、また研究します。まだまだ未知ですから。

そうそう、一つ難点を挙がれば、
プリセットした音を少しだけ編集したい時に、
前のツマミの位置がよくわからないので、
音を聞きながら耳で判断するしかない、ってのがちょっと不便かな。

興味がある方はメーカーサイトへどうぞ

デモを見たい方はこちら


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soundblox PRO MUTIWAVE BASS DISTORTION [アンプ・周辺機材]

人生で二度目となる歪みエフェクターGET

2013_09_06 MUTIWAVE BASS DISTORTION.jpg

前回に買ったのって20年以上前のSANSだったかな。
しばらく使ったら飽きちゃって手放したんだよな~
それ以来クリーン一筋だったのに。
今回も数回の使用で手放したりして…(;^ω^)…

でも、それを念頭に置いてクリーンでも使えるやつにしたもんね(笑)
しかし、クリーンでも使える歪みエフェクターって何なんだ???


この「soundblox PRO MUTIWAVE BASS DISTORTION」は、
クリーン・ブースターやEQとしても使えて、しかもプリセット出来る優れもの。
とはいえ、デジタルなので音自体が嫌いだったらアウトですね~

試奏した時、アンプもデジタルだったので、
どっちのせいでデジタル臭いのか判断出来ずに買って来ました(笑)
両方か???

でも最近PAもデジ卓が多いから、表にはあんまり関係無かったりして…
とりあえず明日試してみよう…

EA iAMP Doubler [アンプ・周辺機材]

EA iAMP Doublerですが・・・

2013_02_06 EA doubler.jpg

mute swを押した時のポップノイズの問題があり、
やはりシビアな現場での使用は却下(汗)

試しにSWR WorkingPro 12 Bass Comboのスピーカーにつないでみたら、
なかなかよかったので、しばらくはこれで行こうと思います。

結局EAは、ヘッドは思っていた現場では使えず、
キャビはユニット交換して使用、と、
やはり当初の予定通りには行きませんでした~~~(笑)

ま、いつもの事ですけど・・・
無駄にはなっていません(^_^)v


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EA Wizzy 10 [アンプ・周辺機材]

EA Wizzy 10ですが、一度本番で使ったところ、
正直言ってイマイチな感じだったので、
ウーファーを替えて、ツィーターも足しました。

2013_04_29_01.jpg

ウーファーは、以前他のエンクロージャーで使っていたEminence Deltalite II 2510、
ツィーターはスペースの関係で、DAYTON AUDIO ND20FB-4です。

ツィーター用の穴を開けるのが面倒だったので、
裏にスペーサを噛ませて上からネットで押さえつけてるだけです。
ケーブルはバスレフポートから裏に回しこんであります(笑)

ネットワークもこの通り、手抜きです。
2013_04_29_02.jpg



今日本番で使ってみたところ、いい感じでした。
これからちょいちょい試していきます。

でもまぁ、結局ユニットを入れ替えてツィーターを増設した、って事は、
このSPボックスは不合格だった、って事なのかな(汗)

でも、エンクロージャー自体は悪くなさそうですけど。








EA iAMP Doubler / Wizzy 10 [アンプ・周辺機材]

EA iAMP Doublerですが、もう少し詳しくスペックを紹介したいと思います。

2013_02_06 EA Doubler Wizzy10.jpg

まずは概要から。
入力は2chでch2にはファンタム48vを供給可能なXLR入力付き。
出力は550w/4Ω、350w/8Ω。
電源は85-132vと170-264v。(中のジャンパーで切替)
重さは実測で1.2kg(電源コード含まず)

次に操作系、フロントパネル。
Notch、Phase、ファンタム48v(ch2のみに有効)
ch sw、Gain、Low、Mid、High、Master、Mute sw、Dry/Wet、

続いてトップパネル。
ch1 trim、ch2 trim、HPF trim、DI out level、

更に内部のジャンパー
1)effect assign、両chに有効/ch1のみに有効
2)DI assignのpre EQ/post EQ
3)Mute swの効果、Tuner・Send on、DI off/その逆
4)Foot sw、デュアル/シングル

ユニークなのが、EQセクションのMidですね。
ch1は600Hz/+-12dB、ch2は800Hz/+-12dB。
メーカーサイトでは、ch1はエレベ向き、ch2はアコベ向きと謳っていますが、
例えば、ch2でミッドカットしたスラップサウンドもよいと思います。
ch1でノーマル、ch2でスラップ、みたいな感じですかね。
逆にch2でノーマル、ch1でミッドブースト、も使えますね。
もちろん好みですけどね。

ちなみにベース一本を入力して、ch1、ch2で音色を切り替えたい場合は、
ch2に入力しないといけないので要注意です。

エレベとアコベを持ち替える人は、ch1にエレベ、ch2にアコベが基本ですね。
ch2のXLRも使えるし、foot swを使えば切替も便利です。

ただし、僕が自宅で試したところ、chを切り替えた時とmuteのon/offをした時に、
わずかながらポップノイズが出ていたので、曲中で許される範囲なのか、
現場で検証する必要を感じました。



こんな「かゆいところに手が届くアンプ」ですが、肝心のサウンドは?
まずは同時購入のEA Wizzy10でチェック。
楽器はFodera Yin-Yang。

第一印象は、クリアな音。ニュートラルな音です。
ローB弦の開放からG弦の最終フレットまで、きれいに再生してくれます。
ぶっちゃけ僕のメインアンプであるWalter Woodsにもひけを取りません。
そりゃ、Walter Woods程の密度は無いけれど、必要にして十分です。
僕のサブアンプであるGK MB-500は、かなり味付けがしてあったので、
こちらとは相当な違いを感じますね。

ローB弦の開放まで変なコンプレッション感が無く鳴る、というのは、
キャビネットの性能も問われるわけですが、このWizzy10も、
必要にして十分な低音再生能力がある、という事になりますね。
これで重さ8kgですから、嬉しい限りです。

このキャビは同軸の2way仕様で、軽量なのが売りですが、
反面ハイエンドは6kHz辺りで止まっているので、
残念ながらスラップした時のパキパキ感には乏しいです。
でも、そうは言っても、この軽さはいい!

ヘッド+キャビで9.2kgですからね。笑っちゃいます。

どうしてもパキパキ言わせたくなったら、
昔作ったツィーターボックスをつなげますかね。



次に、僕のメインキャビネット、Epifaniの112で鳴らしてみました。
やはり、Walter Woods程の密度は感じないけど、音質、パワー共十分です。
ま、実際にこの組み合わせで使う事があるかどうかわかりませんけど。

そんな訳で、試奏もせずに勘で買ったアンプ、とりあえず使えそうです。

参考までに値段ですが、ヘッドとキャビのセットに、
6mのSPケーブルとDI outのXLR変換ケーブルをサービスで付けてくれて、
$1215+$130(送料)でした。

僕は更に$25.50の小物も買ったので、トータル$1240.50+$144(送料)で、
関税は手数料込みで3400円でした。
ここんとこの円安で以前より割高感がありますが、
ヘッド+キャビで12万5千円程度ですかね。

無駄遣いでない事を祈ります。
なんせ、PSEマークは無いので再販が制限されますからね~
僕は使い潰すつもりですけど(笑)


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Euphonic Audio Doubler [アンプ・周辺機材]

Euphonic Audio DoublerとWizzy10が届きました。
何回か取引している米国のGollihur musicからです。
発注が1月30日だったので、ちょうど一週間ですね。

Euphonic Audio Doublerは、こんなんです。
2013_02_06 EA doubler.jpg
片手で持ちあがる、と言うか、親指と人差し指で挟んで持てます。

重さ1.2kg!

4年程前に買ったGKのMB-500は、当時最軽量で1.6kgでした。
もちろん今はもっと軽いアンプもありますが、
このDoublerは2chな上XLR入力(ファンタム48V供給可)付きでこの軽さです。

しかも、例えばフット・スイッチやミュート・スイッチの使い勝手、
DI outのプリ・ポスト、effect loopの効くチャンネルを、
内部のジャンパーピンで使いやすいようにカスタマイズ出来る、
「かゆいところに手が届く」仕様。

更に、海外製品を直輸入した時に一番気になるのは電圧ですが、
このDoublerは、もちろん100Vもカバーしています。
つまり、買って来てそのまま日本で使えるってわけ。


さっそく、同時に買ったspキャビ、Wizzy10で鳴らしてみましたが、
そのインプレッションはまた今度。

ちなみに、ヘッド+キャビで、9kgちょっとでした(笑)








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Euphonic Audio doubler [アンプ・周辺機材]

取り寄せているのは「Euphonic Audio doubler」と「wizzy10」なんですが・・・

昨日行った楽器店で聞いた話。
EAの輸入元は、その楽器店だったそうです。
ただ、色々な理由で数年前に取り扱うのをやめたとか。
そのせいで日本の市場から姿を消したのですね。

・・・という事は、晴れて大っぴらに個人輸入しやすいわけですが、
不具合が改善されているといいなぁ・・・

ドキドキ・ワクワク・・・

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Euphonic Audio [アンプ・周辺機材]

ちょっと気になるアンプがあったので、
取り寄せてみる事にしました。
いつも通りダメ元で・・・


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Euphonic Audio [アンプ・周辺機材]

Euphonic Audioって、いつの間にか日本から姿を消してる?
優秀なブランドだと思ってたけど・・・

直輸入しかないのかな。
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