So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン
      
前の10件 | -

レコーディング [ライブ]

今日はシャンソン歌手、渋谷文太郎さんのレコーディングでした。

2018_09_23_1.jpg


エレベ3曲、ウッド1曲でしたが、
気心の知れたメンバーで楽しく終了~

いつ発売なのか聞くの忘れました…(;´Д`)

機材整理…COMING SOON [エレクトリック・ベース本体]

身近な人たちには話して来ましたが、
去年辺りからベースを何本か手放しています。

多分5本位?

で、手元に残っているのが、多分14本。
やはり使う楽器は限られて来るので、
時期が来たら手放そうとは思っていたのですが、
その「時期が来た」という事ですかね。

さすがに5本手放すと部屋が広くなります(笑)

…で、広くなると…

じゃ、一本位増やしてもよくね?…って…


もうすぐお披露目できると思います。

すげぇやつ!

スピーカーキャビネット完成! [アンプ・周辺機材]

先月半ばに作り始めたスピーカーキャビネット、完成しました!

2018_05_03.jpg

こんな感じです。
ユニットはうちに転がってたエミネンスの10インチとスーパートゥィータです。

そもそも作り始めたきっかけは、
仕事でもう一つ小型のキャビネットが必要になり、
以前入手したウーハーが自宅にあったので、
じゃ、「箱だけ作るか…」という安易な理由でした。

ぶっちゃけ、買ってきた方が早いです(笑)
いいものいっぱい売ってるし…
作った方が安上がりなのは間違いないけど、手間は半端ない(-_-;)

とはいえ二回目なので、前のよりはよく出来たみたい。

前に作った時は、100%自宅練習用のつもりで、
容積も何も考えず、ただただ最小限の大きさで作りました。
結果、低音があまり出ず…これが実はとっても使い易い方に作用して、
結局ステージでガンガン使うことに…

…ただしローBの再生能力は著しく低かったけど(笑)

…で、今回はステージで使う前提で、もう少しローが出るように、
容積を大きく、バスレフポートも最初から木工段階に組み入れて作りました。

結果、大体狙い通りになったみたい。
目標にしたのは以前使ってたEAのWizzy10あたり。
これよりもローが稼げればいいかな、と…


しいて言えばウーハーとスーパートゥィータのつながりはイマイチ。
ま、両方とも自宅に転がってた物なので、想定内ですけど。
しかもベースアンプって用途だと、
多少つながり悪くてもあんまり関係ないんですよね。

なので、ユニット買い替えて、とかやってたら、
「やっぱり市販品買った方が安上がりじゃん」ってなるのでやりませんよ(;´∀`)


6月から現場で使う予定~~~


スピーカーキャビネット製作(続き) [アンプ・周辺機材]

4月半ばから始めたスピーカーキャビネット製作第二弾。
せっかくだから市販品だとあまり見かけない青に塗装しました。

2018_04_30.jpg

前回は油性ニスを使ったのですが、
今回は扱いが簡単で色のバリエーションが豊富な水性ステインで着色、
更に水性ウレタンニスで仕上げるという工程にしました。

買ってきたステインとニスを残しておいても仕方ないので、
ステイン三回塗り、ニス四回塗りして全部使い切ったのですが、
えらい時間かかりました(笑)

明日辺りからいよいよユニットの組み込み作業かな…


懲りない性分… [アンプ・周辺機材]

15年位前に一度やってみて、
二度とやらないと心に決めたスピーカーキャビネット製作。
訳あって二個目を製作中…(*^^*)

空き時間に少しずつやっているのでなかなか進みませんが、
板材から2週間位かかってここまで出来ました~

2018_04_24.jpg

来月上旬には出来上がる予定…

覚え書き [アンプ・周辺機材]

えっと…

メーカー社外秘かも知れないから何を分解したのかは置いておいて…

ユニットは想像通りエミネンスの12インチ同軸
ネットワークは2.5k付近12dB/Oct

ユニットを交換してみたい衝動が加速中…
制作者さまへのリスペクトが抑止力。
フロントバッファー板裏面から背板までのクリアランスは約230ミリ
これなら大抵のユニットは収まる。

しかし、わざわざ軽く作っているのに重いユニットに変えるのもなぁ…
率直に意見を聞いてみようかな…

急にリーダーライブが決まりました~ [ライブ]

久しぶりのリーダーライブです!

3/3(土)東大宮「ヘヴンズ・バー」
Open19:00 1st 20:00 2nd 21:30
チャージ1500円(税込)+ドリンクセット1000円

今回はビッグな二人を迎えてお届けします。
初顔合わせの3人ですが、楽しいライブになること間違いなし!

かわ島崇文/Sax
吉野ユウヤ/pf
渡邉裕美/b

ぜひお越しください!


田中利由子CD『TIME TAKE YOUR HE ART』リリース記念ツアー 2018 [ライブ]

田中利由子CD
 『TIME TAKE YOUR HE ART』
     リリース記念ツアー 2018

2018年3月21日(水)
高崎:CLUB Jammer's

3月22日(木)
大阪: Mister Kelly's

3月23日(金)
名古屋: Live DOXY



2017_12_20_01.jpg

2017_12_20_02.jpg

【出演】
田中利由子/vo
河野啓三/pf&key
牧原正洋/tp
板谷達也/ds
渡邉裕美/bass

ICA-12CT [アンプ・周辺機材]

コントラバスのピックアップを換えてから周辺機器が慌ただしくなってますが、
先日、名古屋の楽器屋さんでキャビネットをゲットして来ました。

ICA-12CT

2017_10_29_01.jpg

製作者の方は愛知県の工房で手作りされているそうです。
で、一言でいうと、自作するんだったらこのサイズだよね、
っていうキャビネットです。しかも完成品!(笑)
自作してみたものの思い通りに鳴らなかったっていう失敗もありません。

バーチ材の外装は某有名メーカー同様ですが、やはり見た目がいいですよね。
そして、特筆すべきはそのサイズ。奥行きが30センチしかありません。
12インチのユニットが入っているキャビネットの一般的な奥行きは
40センチ前後なので、かなりコンパクトです。重さも15キロと軽い!
小型のギターアンプ位、と言ったところでしょうか。
なので、ギターアンプのケースにぴったり収まります!
DV MARKのJAZZ12用のケースがぴったりでした!

2017_10_29_02.jpg

セミハードケースなので軽くて丈夫、これで持ち運びも安心です。

肝心のサウンドですが、キャビネットが小さい分低音成分は削られています。
が、これがむしろいい方向に作用して、
ステージ上ではすっきりしたモニターしやすい音になるはず!
…というのは、今日現在まだステージで試してないもんで(笑)

僕の読みが合っていれば、ウッドもエレキもこれ一発で行けると思うんですが、
さて結論はいかに…







山彦搭載 [コントラバス関連]

ウッドベースのピックアップをリアリストから山彦に替えました。

2017_10_13.jpg

このピックアップ、前々から気になってはいたのですが、
やっと載せる事が出来ました。

どの音域でもフラットに出るので、ステージ上でとてもモニターしやすいです。
また、硬すぎず柔らかすぎずといった音色なので、
輪郭もはっきりしている一方、弓でも違和感ありません。

ただ、僕が最近使っているBAGENDのツイーター付きのキャビネットだと、
少しハイが出過ぎるので、ほんの少しEQで調整しました。

リアリストはローが膨らんでいる感じだったので、
小型のキャビネットの方が相性がよかったのですが、
山彦はローが締まって聞こえるので、
もう少し大きめのキャビネットの方がいいかも知れません…



ついでに足元のボードも少し組み換えました…

エレベのラインアウトも足元からPAに送れるように、
Crewsのプリアンプを仕込みました。

写真だとわかりにくいですが、このボード、二重構造になっていて、
プリアンプは手前の下、チューナーは奥の上にセッティングして、
メーターを見やすくすることが出来ました。

でもいい事ばかりではなく、ボードに厚みが出たので、
キャリングケースがデカくなってしまい、荷物が増えました(笑)




前の10件 | -